今度小学生になるお子様をお持ちの保護者の方へ
イーキュースクールは “学校でうまくいく力”が自然と身につく、 日本初の学童施設です。
「学校へ行きづらい子」、「友だちづくりに悩んでいる子」、「自分に自信がもてない子」、
「新しい場所や大人数が苦手な子」、「気持ちの切り替えが難しい子」—
どんな子にも“ホッとできる居場所”と、“自分らしさを育む時間”があります。
まずはお気軽にご相談ください! 学童見学相談受付中
お子様について
こんなお悩みありませんか?
- 友達づくりが苦手
- ひとりでポツンとしている
- 小学校でやっていけるか心配
- 新しい環境がとても苦手
- きもちのコントロールが難しい
- 自分に自信がもてない
来年小学生になった時
「自分の子は学校で
うまくやっていけるのだろうか?」
「友だちとうまく付き合えるだろうか?」
「周りについていけなくて
自信を無くしてしまわないだろうか?」
不安ですよね・・・
このまま小学校に上がると
「いじめや不登校で悩んだりしないだろうか?」と
いったお悩みについて
就学前の保護者の方からよくご相談を受けます。
そうした学校生活のお悩みを解決するために、
私たち「イーキュースクール」
は2023年に開校しました。
- 友達が
できるか不安 - 人見知りで心配
- 自信がない
——そんなお子さまが、
- 自分の気持ちに気づき、伝えられるようになる
- 小さな成功体験を積み重ねて、自信が芽生える
- 周囲と“ちょうどいい距離感”でつながれる
- 新しい環境にも、少しずつ慣れていける
イーキュースクールは
このような“学校でうまくいく力”が
自然と身につく日本初の学童施設です。
まずはお気軽にご相談ください! 学童見学相談受付中
「ご入会の流れ」「送迎」の詳細は「ご入会ガイド」をご覧ください。
合同説明会・個別見学どちらも実施中!
平日午後は子どもたちの様子もご覧いただけます。是非、お気軽にご参加ください。
なぜイーキュースクールに通うと、
“学校でうまくいく力”が身につくのか?
50を超える体験とプログラムで、
考え方と世界が広がるから
日常生活では得られない特別な体験を通して、視野や価値観が広がり、学校で直面するさまざまな場面でも、自ら考え、課題を乗り越えていく力が身につきます。
EQプログラム例:
「ろう学校の子と仲良くなろう!」
-
プログラムで、自己紹介の手話を覚えます。
指文字は自分の名前だけでなくキャラクターの名前まで覚える子も -
覚えてきた手話を実際に使い、対話に挑戦。ゆっくり話すことで、相手に伝わりやすくなることを発見
-
すぐに打ち解け、あっという間にみんな仲良しに。子ども同士には、言葉の違いを超えてつながる力があることを実感
-
交流後の振り返りでは、「伝わった!」「わかってくれた!」という体験から、多様性について前向きに話し合う姿が見られました。
日々の活動や体験プログラムの様子
-
毎日の感情にきづく
トレーニング -
千葉県の山奥で狩猟を学ぶ
-
埼玉県の渓流で飛び込み体験
-
埼玉県で地元のお祭りに参加して山車引き体験
-
福島県でクマ打ち名人の話を聞く
-
リサイクル企業さんによる出張授業でSDGSを体験
-
体育館を貸し切り、自分が決めた目標に挑戦するイーキューチャレンジ大会
-
ビーチクリーン活動家の方による出張授業
理由その1
心の成長を支えるプロが、
学校でつまづきやすい子に寄り添うから
世界175か国で導入されているEQ機関「Six Seconds」のEQメソッドを土台に、コーチは子どもの「こうしたい」を大切にします。子どもを無理に変えようとせず、その子のペースに寄り添うからこそ、どんな子でも安心して心を開きます。
「Six Seconds」はAmazonや国連など世界175か国で導入されている世界最大のEQ(感情知能教育)専門機関です。Six Seconds国際認定資格
「EQ Practitioner、EQ Educator 1・ 2」を保有し、プログラム設計に取り入れています。

- よくある間違った関わり方
- “変わった子”扱いをする
- 問題行動を“ワガママ”と見る
- 注意して子どもの行動を直そうとする
- できない理由を聞く
- 喧嘩を毎回、無理やり止める
- イーキュースクールの関わり方
- 個性として捉え、らしさを伸ばす
- “我がまま”を大事にする
- 子どもを変えようとせず、質問を投げかける
- できない気持ちに寄り添う
- 喧嘩の解決方法を事前に話し合い、学ぶ
実際に働くコーチが
大切にしていること

さとみコーチ
元保育園SCOPSの保護者。子どものイーキュースクール入会と自身の入職を同時に決意。新卒から12年勤務した病院を退職した後、入職。社会福祉士
イーキュースクールでは、子どもたちが「こんな嫌なことがあったんだ」「先生にこう言われて悲しかった」「最近、学校行きたくないんだ」という話もよくしてくれます。楽しかった話だけじゃなく、そういうモヤモヤも出してくれる信頼関係を何より大切にしています。
でも、そういう話って、聞く側の姿勢が大事なんですよね。子どもが勇気を出して話してくれても、大人が「お母さんに言えば?」で終わらせてしまうと、もうそこで話すのを諦めてしまうこともあります。
私たちは「どうしたらいいと思う?」「あれからどうなった?」と、しっかり向き合います。
少人数だからこそ、一人ひとりのことをよく知っているし、細やかに寄り添うことができます。もちろん、保護者の方のお悩みもいつでもお聞きしますので、是非ご相談ください。
イーキュースクールの中でトラブルが起きた時も、「話し合ってみよう」「どうしたらいいかな?」と、子どもたち自身が解決できるようにサポートしています。困った時にどう動くか、自分で考えて行動する力が身につくことを大事にしています。
理由その2
25名の少人数制で、
“らしさ”が育つ居場所ができるから
業界平均が40~50名定員の中、半分の25名定員のため、ひとりひとりが自分の居場所として過ごすことができます。
参考:一般社団法人民間学童保育協会による「民間学童保育利用率推計について」より定員40名は保守的な見積りとの記載があるため40~50名と表記

一般的な配置と
イーキュースクールの比較
理由その3
日本初のEQをコンセプトにした
学童保育で、
こころの力が身につくから
ダニエル・ゴールマンが1995年に提唱した「EQ(感情知能指数)」は、自己認識・自己制御・共感・人間関係スキルなどの非認知能力の総称です。研究により、EQが高い子どもは「ストレス耐性」や「人間関係調整力」が高く、学校での適応力が高まることが研究で示されています。
イーキュースクールは2023年に日本で初めてEQに特化した民間学童として開校しました。

“学校でうまくいく力”
を支える4つの力

4つの力が成長することで、学校での様々な課題を自ら解決することができるようになります。
- ① 自分をコントロールする力(感情マネジメント・自己認識)
- ② 人と良い関係を築く力(共感・コミュニケーション)
- ③ やり抜く力(主体性・粘り強さ)
- ④ 誰かのために行動する力(社会性・貢献心)
理由その4
まずはお気軽にご相談ください! 学童見学相談受付中
「ご入会の流れ」「送迎」の詳細は「ご入会ガイド」をご覧ください。
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平日午後は子どもたちの様子もご覧いただけます。是非、お気軽にご参加ください。
デイリースケジュール
お子様の成長事例

小2の男の子
2年間かけて手をあげられるようになった男の子
ある小学1年生の男の子は、人見知り・場見知りが強く、別の民間学童に通っていましたが、空気感が合わず、イーキュースクールに入会してきました。入会初日はお弁当の時間に泣き出し、声をかけられても黙り込み、目も合わせられない。そんなお子様でした。
私たちは本人の気持ちを尊重し、「はい」「いいえ」で答えられる質問に変えたり、その子が好きな遊びを一緒に寝転がって遊ぶなど、ゆっくりと信頼関係を築いていきました。その結果、半年ほどすると本人からたくさん話してくれるようになりました。
そして小学2年生になったばかり、まだ新しいクラスに慣れていない4月の授業参観という、とても緊張する場面で、小学校に入学してから初めて手をあげることができました。先生もお母さんも本当に驚き、喜んでいらっしゃいました。
イーキュースクールでは、小さい声ですが、発表できるようになりました。まわりの子も「ゆっくり静かに待ってあげよう」と理解してくれたことも大きな理由です。いつもリラックスして、お兄さんと寝そべりながら楽しそうに遊んでいる姿が印象的です。

小1の女の子
「“自分の好き”をきっかけに、リーダーシップと優しさが育った男の子」
保育園時代は少人数の環境で過ごしていた小学1年生の男の子。小学校では大人数に圧倒されるのではと、お母さんは不安を感じていました。そんな中で出会ったのが、安心できる“もうひとつの居場所”としてのイーキュースクール。「心が落ち着く場所があれば」との想いから、通うことを決めてくださいました。
最初は控えめな性格でしたが、好きな「コマ遊び」を通じて、自ら係を作り、友達と協力して多くの種類のコマを研究するように。図書館で調べたり、仲間と話し合いながら改良を重ねたりする中で、自然とリーダーシップを発揮する姿が見られるようになりました。
2年生では、担任の先生から「責任感が強く、当番活動も丁寧」と評価され、当番が変わっても新しい子のサポートに回る姿も。学校生活の中で、自信と人への思いやりが育っています。
「金曜日しか行けないけど、その1日を大事にしてるんだ」と本人が話してくれたように、イーキュースクールが大切で安心できる場所となっています。

小1の女の子
「ネガティブ発言が減り、自信がついた女の子」
もともと「私はだめ」「やってもできない」とネガティブな発言が多かった女の子。自分で決めた目標に挑戦する「イーキューチャレンジ大会」に向けた練習でも「やっぱりできない…」「やめようかなぁ」と口にしていましたが、コーチや仲間の「できるよ!」「惜しい!」「すごい!」といった前向きな声かけが続きました。
大会当日、練習で出来なかった演技が大成功。仲間も驚くこの成功体験が自信につながり、「私はできる!」と自分を励まし、挑戦を続けるように。今では「まぁまぁ、もう1回!」と気持ちを切り替えられ、表情も明るく、感情を乱して泣くことが減りました。友達に対しても「自分はこう思う」と自分の意見をハッキリと伝えられるようになりました。

小1の女の子
「ろう学校との交流で、引っ込み思案の壁を乗り越えた女の子」
もともと控えめで、前に出ることが少なかった女の子。ろう学校との交流をきっかけに、大きな変化が見られました。初めての場所で皆が緊張している中、最後の感想発表で手を挙げ、堂々と話す姿にコーチも驚き。グループ発表でも積極的に手話を聞きに行き、自ら関わろうとする姿がありました。
この成功体験が自信につながり、チャレンジ大会ではアンカーに立候補し、リレーで優勝。普段の活動でも、積極的に発言したり、他の子に自分の考えを伝えられるように。保護者様からも「知らない一面が見られるようになった」と成長を実感する声を頂けました。イーキュースクールでの体験を通じ、「新しい一歩を踏み出す力」が育っています。
ご入会方法について
まずはお気軽にご相談ください! 学童見学相談受付中
「ご入会の流れ」「送迎」の詳細は「ご入会ガイド」をご覧ください。
合同説明会・個別見学どちらも実施中!
平日午後は子どもたちの様子もご覧いただけます。是非、お気軽にご参加ください。
料金
業界半分の25名定員、
地域平均並の価格
質の高い水準を実現しました

ご入会者さまの特典
- 宮前平・宮崎台駅への送迎無料!
- さらに入会金10,000円引きのキャンペーン中!
料金表はこちらをご覧ください。
- ※1 ・・・ 当社調べ。宮前区の主要な学童施設について週5日固定利用契約、「保育料・別途費用」を含む合計金額の平均値で算出
- ※2・・・説明会参加後、参加日から14日以内に入会予約をいたただいた場合
代表からのご挨拶
私がイーキュースクールを開設したきっかけ
私には3人の子どもがいますが、次男が小学1年生の頃の話です。幼稚園時代は友達も多く、毎日楽しそうに過ごしていた姿が印象的でした。
しかし、小学校に入学してしばらく経つと、次男は家で荒れることが増えました。物を投げたり、姉や妹に手を出したり、暴れる日々が続きます。父親として、息子が家庭を乱す存在という印象がどんどん強くなり、ある日「これ以上続けるなら家から出ていけ!」と怒鳴ってしまいました。息子は大泣きし、家族もどうすればいいか分からない日々が続きました。あの時の自分の対応には、今でも強く後悔しています。
そんな中、ある日、息子が学校を休みたいと言いました。理由を聞いて、どうやら学校でうまくいっていないということが分かってきました。少しヤンチャな子が多いクラスだったため、学校で嫌な事を言われたり、いじわるをされることもあったようです。それ自体はどこの学校でもあることだと思いますが、内弁慶な息子は、学校では何とかその時間を耐えるのですが、その反動で家で暴れてしまっていたようです。もっと早く気づいてあげられればよかった、と反省しました。
小学校生活では、友人関係・勉強・ルールなど、自分で乗り越えなければならない課題が一気に増えます。しかし、それに対応する方法を学ぶ場や時間は多くありません。よく「親の小1の壁」と言われますが、本当に大切なのは「子ども自身が感じる小1の壁」を理解し、寄り添うことだったと痛感しています。
そんなこころが不安定な時期に、放課後の時間まで新たに「できること」を求めるのではなく、まずはその変化に耐えられる「こころの土台」をつくることが大切だと考えました。その想いがイーキュースクール開設のきっかけになっています。
私たちは「子どもがすぐに何かをできるようになる」ことはお約束できません。ですが、「傷ついたこころが少し癒される」「自分らしくてもいいんだと思える」「また明日、頑張ろうと思える」そんな一人ひとりの居場所になるよう、全力を尽くします。この想いに共感いただけた方は、どうか安心してお預けください。お会いできる日を、心から楽しみにしております。
イーキュースクール代表 森川 慶プロフィール

SCOPS代表森川 慶
Amazonや国連等と共同でEQプログラムを開発する世界最大のEQ機関「米シックスセカンズ」の国際資格を取得し、プログラム設計に反映
1985年千葉県生まれ、子ども3人の父親。法政大学社会学部卒。卒業後、社会福祉法人で保育士として計4園で担任や園長を歴任。2012年に株式会社SCOPSを創業。
宮前区内で同一法人による子育て施設数No.1
心理学・EQ・目標達成技術などの知識と15年以上の現場で培った子どもに関するノウハウを合わせたイーキュースクールを開校
米国シックスセカンズ認定EQプラクティショナー,EQエデュケーター1/2保有
よくある質問
子どもの性格・心配ごとについて
- 人見知りが強く、最初から馴染めるか不安です。 無理に友達を作らせることはしません。本人のペースを大切にし、少人数・安心できる遊びから関係を築きます。
- 友達がなかなかできない子でも大丈夫でしょうか? 友達を「作る」ではなく、「一緒に過ごして心地よい関係を築く」ことを目指しています。焦らず距離感を大切にします。
- 引っ込み思案な子が委縮しないか心配です。 大人数に圧倒されない小規模な空間で、自分の居場所を見つけられる環境を整えています。
- 周りに合わせるのが苦手な子でも大丈夫ですか? 周りに合わせることをゴールにしません。「自分らしくいていい」と思える関わりを大切にします。
- 気持ちの切り替えが苦手な子にどう接しますか? 無理に切り替えさせず、まず「今」の気持ちに寄り添い、少しずつ次に進むサポートをします。
- 学校で頑張りすぎた反動が出ませんか? 頑張らなくていい「素の自分でいられる時間」を大切にして、心のバランスを整えます。
- 頑固で自分のやり方にこだわる子も受け入れてもらえますか? はい。こだわりも大切な“その子らしさ”と捉え、頭ごなしに否定せず、一緒に向き合います。
- すぐに癇癪を起こす子はどう対応しますか? 怒りの裏にある「困っている気持ち」を受け止め、落ち着くまで安心できる距離感で寄り添います。
- 恥ずかしがり屋で発表が苦手です。 無理に人前で発表させず、まずはコーチとの1対1で話す安心感から始めます。
- 学校で居場所がない子でも大丈夫ですか? イーキュースクールは「その子らしさを認める居場所」です。無理に馴染ませるのではなく、安心できる環境を整えます。
- 不登校や行き渋りでも利用できますか? もちろんです。学校に行けない子の居場所としてもご利用いただけます。
- 怒られるのが苦手な子でも大丈夫? 大丈夫です。怒鳴ったり叱りつける対応はせず、安心して話せる関係を築きます。
- 発達特性がある子でも通えますか? 特性に合わせた関わりができるよう、一人ひとりに応じた配慮を行います。
少人数制について
- 少人数だと、喧嘩したら居場所がなくなるんじゃないかと不安です。 小規模だからこそ、関係修復にじっくり関わることができます。子どもの気持ちを丁寧に聞き、一緒に「どうしたいか」を考える時間を大切にしています。
- 少人数だと、特定の子と合わなかった場合、どうなりますか? 無理に関わらせず、適切な距離感を保つ工夫をします。遊びの選択肢を増やしたり、大人が間に入り、安心できる関わり方をサポートします。
- 少人数だと刺激が少なくなりませんか? 刺激よりも“安心できる環境”を優先しつつ、多様な体験プログラムで興味の幅を広げる機会を設けています。
- 合わない子がいる時、親が介入しにくいのでは? 保護者様との連携を大切にし、必要に応じて個別相談や情報共有を行い、一緒に対応策を考えます。
- 少人数だと成長の機会が限られませんか? 人数が少ないからこそ、一人ひとりの“挑戦の機会”を大切にし、その子に合った成長の場を提供しています。
- 少人数だと閉鎖的になりませんか? 地域交流や外部講師を招いたプログラムで、外の世界とつながる機会を大切にしています。
- 子ども同士の関係がこじれた時、解決が難しくありませんか? スタッフがじっくり間に入り、感情の整理をサポートします。“解決”を急がず、関係性を育む視点で関わります。
- 人数が少ないと、友達が選べなくてストレスになりませんか? 無理に友達を作らせず、“一人でいても心地よい”空間づくりを大切にしています。自分のペースで関係を築けます。
活動内容について
- 1日の過ごし方はどんな感じですか? EQプログラムを40分程度実施し、宿題や外遊びを行います。
- 定員は何人くらいですか? 少人数制(1日最大25名)で、子ども一人ひとりに目が届く環境を大切にしています。
- どんなプログラムがありますか? 4つのEQに応じて、感情理解やコミュニケーションを育むプログラムや、50を超える体験プログラムがあります。
- 食事やおやつはどうなりますか? 午後におやつ(市販菓子)を提供しています。長期休み期間はお弁当の申し込みが可能です。
- 外遊びはしますか? プログラム終了後、公園へ出かける機会を多くもっています。近隣には小台西公園、鷺沼カッパークがあります。
サポートや対応について
- 子どもの様子はどうやって把握できますか? アプリを使い、写真やコメントを交えて、具体的な様子を丁寧にお伝えします。
- 保護者面談はありますか? 個別面談を常時受け付けています。
- 学校での困りごとも相談できますか? はい。学校生活の悩みも一緒に考え、サポートしていきます。
- 宿題は見てもらえますか? はい。家庭での負担が減るよう、30分程度の宿題時間を設けています。
送迎に関すること
- 送迎はありますか? 学校終了後、学校への送迎と18時台に2回、宮前平駅・宮崎台駅への無料送迎があります。
- 学校がある日の入室について、わくわくプラザへのお迎えではなく、直接入室は可能ですか? はい、直接入室も可能です。
- 習い事や自宅への送迎サービスは行っていますか? 直接の送迎サービスはございません。宮前平駅、宮崎台駅への無料送迎を行っています。
- 習い事で中抜けをし、再度スクールへ戻ってくることは可能ですか? はい、可能です。保護者の方には、専用のシステムより入退室を確認頂けます。
- 駅への送りの際、保護者によるお迎えは必須ですか? 基本的には、保護者の方にお迎えに来ていただきます。保護者の方が、安全面の観点等を考慮した上で、可能と判断した場合は可能としますが、駅への送り後の事故やトラブル等においては一切責任を負い兼ねますので、ご了承ください。
- 子どもが施設から帰宅する際は、一人で帰らせることはできますか? 可能です。保護者の方が、安全面の観点等を考慮した上で可能と判断した場合は、子どもを定刻に送り出す対応を致します。
長期休暇に関すること
- 学校が休みとなる平日(運動会振替日等)、および長期休暇中の入室について、直接入室は可能ですか? はい、可能です。午前8時より開室しており、わくわくプラザへのお迎えをご希望の場合は、わくわくプラザへ8時に入室いただき、9時までにスタッフがお迎えに参ります。
- 学校が休みとなる平日(運動会振替日等)、および長期休暇中の昼食は持参ですか? 長期休暇中のみご希望の方はミール(仕出し弁当・650円/回)の提供が可能となります。希望されない方、及び学校が休みとなる平日(運動会振替日等)はお弁当の持参をお願い致します。
まずはお気軽にご相談ください! 学童見学相談受付中
「ご入会の流れ」「送迎」の詳細は「ご入会ガイド」をご覧ください。
合同説明会・個別見学どちらも実施中!
平日午後は子どもたちの様子もご覧いただけます。是非、お気軽にご参加ください。
まずはお気軽にご相談ください! 学童見学相談受付中
私たちについて


